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お知らせ(2017/11/05)
長いことお楽しみいただきました「寺子屋メルマガ」は、だいたいのコンテンツをお伝えしたと思い、近いうちにひとまず終了したいと考えています(あと10本ぐらい発行します)。
終了後は無料で学習できる英語メルマガを集中して発行していきたいと思っていますので楽しみにお待ちください。
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下記をご参考にお願いします。
寺子屋・受講生様の声
英語教室・受講生様の声

2016年11月24日

ナチュラルお掃除と世界のpH(ファイナルカウントダウン・お片づけ) vol.337

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石塚とものロービューティ寺子屋

ナチュラルお掃除と世界のpH(ファイナルカウントダウン・お片づけ) vol.337

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みなさまこんにちは。
「石塚とものロービューティ寺子屋」は、
「一番大切なことを愛する」読者の皆様に向けて、
今、この時代に学ぶべき価値を発信することを目指しています。
「究極のタカラ=自分との出会い」をご一緒に探求してまいりましょう。


長年ご愛読いただきました「ロービューティ寺子屋」は
あと10本ぐらいで完結の予定です。
「あと10本」といっても月に1本の割合だったら1年かかってしまいますので^^;
なるべくハイペースで頑張ります。
そのあとは、ブログやnote にテキストを展開する場合は、
もっとエッジを鋭くしてろうと思っています^^
ご愛読いただきまして、まことにありがとうございました。
バックナンバーを読み返したい方はこちらからどうぞ。
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☆★☆ ナチュラルお掃除と世界のpH(ファイナルカウントダウン・お片づけ) 
                             vol.337 ☆★☆


前々回予告しましたように、「ナチュラルお掃除」のお話です。


みなさんは「ナチュラルお掃除」やってますか。


「ナチュラルお掃除」といわれているものは、
合成洗剤の代わりに、おもに「重曹」と「クエン酸」を使って
汚れを落とすクリーニング(住居・洗濯含む)方法をさします。
「天然せっけん」や「エッセンシャル・オイル」などが
状況によって加わります。


この方法も、導入しだすと、
合成洗剤の匂いがドンドンきつくなってきます。


私は、洗濯に関しては、15年前から、
太陽油脂(パックスナチュロン)の液体洗濯石けん~
エコベール(欧米でシェアの高いエコ系洗剤)
ミヨシ
の3つをウロウロしてましたが、
合成のエコベールの匂いもだんだん気になって使わなくなりました。


しかし一方、台所&バストイレに関しては、
もっとジプシーしていました。
「ナチュラルお掃除」の本を読むと、
「重曹をクレンザー代わりにふりかける」という
指導がよくあるんですが、
重曹というのは水に溶けにくく、
掃除を急いでいて気が短くなってしまう私が
重曹でシンクなどを掃除すると、
完全に流しきってなくてあとで白い粉が吹き上がっちゃうことが
よくあったんですね。


それから、「クエン酸はお酢と違って無臭」とも
書いてあるんだけど、
クエン酸って、かるーくですけど、
独特の香りがしませんか?


というわけで、どっちも得意でなく。


近年は、iherbで売ってる
Bar Keepers Friend, Cleanser & Polish
という、粉末のクレンザーをよく使っていました。
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私はロースイーツをもう作らないですし、
ナチュラルハイジーンにしろゲルソン療法にしろ野菜中心の食事を
していると、油汚れはほとんど気になりません。
(マクロビは揚げ物するから違うかな?)
ただ、代わりに気になるのが、野菜の「しぶ」というか「あく」というのか
色素沈着です。
上記のクレンザーだと、パウダー状なのでこれがすっきり落ちますし、
鍋などもピカピカになります。
レビューを読んでもリピーターがたくさんいるようです。



それが……今年の初秋に、どなたかのFBの投稿で、ナチュラルお掃除の講座の記事を読み、
その方の著書などを読んで、
もう一度「重曹」と「クエン酸」お掃除をやってみようと思いました。


今回工夫したことは二つ。


1)重曹は、上にも書いたように溶けにくいので、
あらかじめ、水によく溶かして液体を作っておく(5%濃度)
パウダーで掃除はしない(私には向かない)。
研磨したいときは上記のクレンザーを使う。


2)クエン酸水には、精油で香り付けする。
とくに、ヒットなのが「ハッカ油」。
「ハッカ油」最近、本も出版され大人気なんですよね!
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国産品(とくに北海道産が有名)輸入の精油よりずっと低価格ですし、
効能がオールマイティーだし
甘ったるくないフレグランスとして香水が苦手な人でも好感持てるし、
さらに、香りを嫌うゲルソン療法でもOKなので、
輸入の高い精油が必要なくなってしまうほど!
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この二つの工夫で、苦手を克服し、
使い勝手が格段に向上!


IKEAのスプレーボトルに入れました
(その前に100均のボトルに入れたのですが、すぐに壊れたことだけが
失敗でした(涙))


重曹をパウダー使いから
溶液使いに変えて、しみじみ思い知らされたのが、
「pH」というものの恐るべき力です。


pH(ペーハーはドイツ語読み、英語ではピーエイチ、水素イオン濃度指数)というのは、
いわゆる、酸とアルカリのバランスの指数のことです。
中性を7として、1~6.9が酸性、7.1〜14がアルカリ性です。


強度になると皮膚が溶けるほどの危険な物質ですが、
(先日、アメリカの国立公園の強酸性の熱水泉に転落した男性が、
一晩で遺体が溶けてしまうという事件がありました)
http://news.livedoor.com/article/detail/12299842/


重曹水なんて、pHが7の域を出ない、
本当に弱アルカリ性の液体です。


それなのに! それを一息「プシュっ」と振りかけただけで、
汚れが、「さっ」と浮いてくるのがわかるのです!


ステンレスのシンクなんて、面白くて、
どんどん掃除してしまうぐらい。


今回いくつか読んだナチュラルお掃除の本のどれかに、
「掃除というのは結局、アルカリと酸の使いこなしなんです」
って書いてありましたが、
それが言葉通りに目の当たりにされる瞬間です。


中学校の化学の時間に、化学の授業は好きでしたか?
私は嫌いでしたが^^;
化学式のことを
「分子クンと分子クンが、こうやって、手をつなぎ合っています」
なんて説明する先生は多かったのではないかと思います。
その「分子クン」と「分子クン」がつないだ手が、
一瞬にして離れるわけですよ!

そして、反対に、pHバランスが変わらなければ、
分子クンと分子クンのつないだ手は、絶対に離れない。

タワシでこすろうと、なだめすかそうと、ムチをふるおうと、
ダメなものはダメ。
「手をつなぐ」というより「鎖」のよう。もう、ほどけようがない。


それを見てしみじみ思うのは、
この「pHを変える」というような
効果的(そのツボに入りさえすれば力はいらない)
なポイントをはずしたまんま、私たちは、
刺激したり、説得したり、なだめすかしたり、ムチ打ったりして
それでは決してはずれない鎖をはずすべく
奮闘しちゃってないか? ということ。


反対に、
人間の血液のpHが、何をどうやったって7.35~7.45 の間に落ち着いてしまうように、
人為的な力で何をどう引きはがそうとしても、
また、そこに戻ってしまうもの、というものもあります。


どうしてこの世にだめんずが存在するのか、とか、
どうしてこの世に「原発が必要」と考える人、と「不要」と考える人が
一定数ずつ存在するのか、とか、
あるいは、あなたの回りの、とっても無責任な人(や団体)とか、
ネガティブなことばっかり言人とか、
突き詰めれば戦争とか、
なくしたいのに、なくならないもの。
「なんでなくならないんだろう?」
「なくなったほうがいいはずなのに」
「なくなってほしいと思う権利があるのに」
と思っているのに、不思議と、なくならないもの。



「えーっ、ともさん、それがあってもいいと思ってるんですか?」
とさえ、
ときには言われそうなものも、
そこには含まれているかもしれない。
そんな思想を持っている私という存在が、もはやそうなのかもしれない。


あ、そうそう、前回のメルマガで書いた
「定型発達」の人と、
「障害型発達」の人が
この世に一定の割合でいる理由というのも。
http://rawbeauty.seesaa.net/article/443815602.html



そういうものが今、どうして存在しているのか
(あるいはなくならないのか)というと、
私は、答えは一つじゃないかと思っています。
それは、「種の保存」。


「種の保存」という目的のために最適な世界のpH値、というものがあって、
その値を維持するために、この世の事象は
絶妙の割合で存在している。


「なくしたい」と思うものを、説得したり規制したり法整備したりして
なくそうとする。
それなのに、人間が、頑張って、努力して、やっと一つなくすと、
べつのところで、あらたに一つが、ひょっこり生まれてしまう。
もし、そういうものがあるとしたら、
それは、「種の保存」のために一定の比率で発生させられているから。


逆に、もしそういうものが、努力もしないのに、
軽々となくなったとしたら、
それは、人間の努力の結果じゃなくて、
種が保存されるように、自然の力が働いたから。


「種の保存」の前には、
個人の自己実現は無力です。


自然の前には、私たちは、「種が保存されるように」
生かされているのであって、個体の充実のために
生かされてるわけじゃないから。


種の保存のために、どの個体(とか民族とか部族、家族)が
生き残ってよいかを人間が決めることは許されないことです。
だから、私も、それに対してノーと思ってるし、
追従する気はない。
ただ、それすら、一部の人間のエゴで発生させられているようでいて、
そういう考え方する人間が存在している背景には
自然の采配というのがあるのかもしれない。
人間という目から見て「不要」と思えるものを
自然が「必要」と判断してしまっているなら、
それはもう、押しても引いても動かない。


逆に、自然が、それを「不要」と決めたとき、
私がどう思うと、今度は否応無しになくしてしまう。


台所で、重曹水をしゅっと吹きながら、
私は、その力の前の無力を、毎回認識させられるのです。


そして、そう考えたときに、
「どうしてこういうものがあるんだろう」
「どうしてこういうものがなくならないんだろう」
という事象に対して、
新たな、静かな視点を持つことができるのです。


【本日のまとめ】


pHをはじめ、化学の力というのは
人間の押したり引っ張ったりにはどうにも動かしがたく、
ツボに入れば簡単に作用してしまうし、
入らなければどうしようもない。


生物は、自然の法則から見れば、
個体の充実のためではなく、種の保存のために生かされている。


とすれば、私たちが今ここにこのような形で生かされているのも、
「種の保存」のためである。


…そう考えたときにいいことは、
それらの存在を
静かな、大きな視点で受け止めることができること。


本日もお読みいただきまして、
まことにありがとうございました。


次回も楽しみにしてくださったら
とても嬉しいです。


「みんなにも知ってほしい」と思うことは、
どうぞシェアで広めてください。


ご意見、ご要望、石塚ともに聞いてみたいご質問を遠慮無くお寄せください。
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2016年11月17日

インスタグラム

大人気のインスタグラムですが、私としてはかなり苦手なメディアだったんです。
理由は
スマホからしか投稿できない(「いま」感を大事にしたいというインスタ社の方針で、これは当分変わらないみたいです)→キーボードが打てないのでキャプションをつけるのが手間→そもそもビジュアル苦手、テキスト中心の自分なのにっ! っていうのがあったのですが、しばらくやってみたらやっと楽しくなってきた。seesaa.blog と連携機能もできたしね。

というわけで、2016年11月のパリの大規模なオーガニックエキスポを見に行ったときの記録を中心に。

パリ、ヴァンセンヌで行われてた大規模なオーガニックEXPOに行けました 大家さんが連れて行ってくれた、これが大当たり!http://www.salon-marjolaine.com/


ニンジンジュース http://www.salon-marjolaine.com/


ヘンプオイル http://www.salon-marjolaine.com/


Jean Hervé 社のナッツスプレッド。オーガニックストアならどこでもある人気製品 http://www.salon-marjolaine.com/


ローチョコも http://www.salon-marjolaine.com/


布ナプも http://www.salon-marjolaine.com/


オーガニックEXPOで買ったもの。メリノウールのアンダーウェア。(ずっと探してた)http://www.salon-marjolaine.com/


オーガニックEXPOで買ったもの。モヘアのソックス。20ユーロ以上もしたのですが、あまりに暖かくて(ずっと雨で寒かったのです)ずっとはいてたのでちょっと消耗感^^; http://www.salon-marjolaine.com/


(写真をクリックするとキャプションが見られます)

facebookとは連携投稿しているので、FBでお友達になってくださっている方やフォローしてくださっている方、それからもちろんインスタグラムでフォローしてくださっている方のお目にはすでに触れているものですが、寺子屋メルマガの転載ばかり……っていうのもディープすぎるので^^; あらためて楽しんでいただけたらなと思います。

今、久しぶりにブログのデザインを変更してもらっていて、2週間ぐらいで全面変更できるんじゃないかと思います。それからseesaa ブログのヘルス・ビューティ部門には357,131ものブログが登録されているのですが、当方のブログは開設以来ずーっと、今でも100位前後をちょろちょろしているのです。そんなに見てもらってるのかなあ。ありがとうございます。

メルマガにも書いたけど、今年は本当に「まさか!」の多い年で、年初にはこんなことになるなんてまったく想像してなかったな〜 。「寺子屋メルマガ」ファイナルだってそうだし(あと9本ぐらい書きます)。なあ〜んて書き出すと、ブログもいろいろ書くことありますね。

ではまた。

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2016年11月12日

「アスパー・ガール」(ファイナルカウントダウン(メンタル)) vol.336 (RB寺子屋)

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「アスパー・ガール」(ファイナルカウントダウン(メンタル)) vol.336


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切りがいいので350まではやろうかな、と考えています。
「予定」と書きましたがたぶん復活はありません。^^
ご愛読いただきまして、まことにありがとうございました。
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☆★☆ 「アスパー・ガール」(ファイナルカウントダウン(メンタル)) vol.336 ☆★☆


この回のテーマを「メンタル」とするか、他のカテゴリー
(おそらく「アイデンティティ全体」というか)にするか
迷ったのですが、
「ファイナルカウントダウンの一つ」というくくりにすればいいので
このまま進めます。


「こんなショックなときに受け止められるかどうか、
さっきから言おうかどうしようか考えてたんだけど」

そんな感じでカウンセラーから話を切り出されたのは、
2016年の7月9日土曜日、パリでのこと。

その前の日に、パリでちょっと大変なことがあって、

時差ボケが幸いしてとりあえずそのまま
ベッドにもぐりこんで眠り、
翌日、頭ではわかっているけど
(自分としても、「彼のそこは嫌」という部分はあったので)
ただ、精神的にはついていけてない状態で、
日本でときどきお世話になっていた
カウンセラーとスカイプでつながることができました。
とにかくことの次第を整理して誰かに聞いてもらわないと、
どうしようもない状態でした。


……すると、そのカウンセラー(30 代後半・男性)が言ったのが、
最初の言葉だったのです。

「あなたの話を聞きながら、さっきから思ってたんだけど」


「……言って大丈夫だと思います。
現状を変えるヒントが欲しいから、言ってください」


「わかりました。
 僕は医者じゃないので、医学的な診断をすることは
できないんだけど、
僕の今までの経験から言って、
まずまちがいなく、
あなたは、アスペルガー症候群だと思う
軽度だとは思うけど」


あ★ス☆ペ★ル☆ガ★ー☆?????


その言葉、知ってるし、
実は周囲にカムアウトしてる人も何人かいるんだけど、
だからといって特別な共感を感じたこともなくて、
だから、まさかそれが自分と当事者性のある言葉なんて
考えもしなんだ。


(ちょっと話がそれますが、今年は「まさか」が多い年です。
上記の方とお付き合いが始まったのも「まさか」
終わったのも「まさか」
アスペルガーも「まさか」
それ以外のお友達からトランプ勝利まで「まさか」だらけ!?)


で、話を戻して、
「どうしたらいいんでしょうか」という私の問いに、
カウンセラーは
「日本人が書いたものはいいものがないんだよね〜
オススメの本は、あちらの当事者が書いた
『アスパーガール』という本」
と、奨めてくれました。


パリでは、食事を作るパワーが出せず
ジュース断食になってしまって(笑)
(初日にコールドプレスジュース買い込んでおいてよかった!)
なんとか帰国して
(このときのビジネスクラスのフルフラットシートほど
快適さがしみ込んだものってなかったかも!)
さっそく本を取り寄せて読みました。


読みながら、混乱するやら納得するやら
号泣するやら。


1996年に、斎藤学医師の『アダルトチルドレンと家族』を
読んだときよりも、衝撃が大きかったかもしれません。


実は、これが、「メルマガをやめよう」と思った
大きな理由の一つなのですが、
このメルマガを発行することで、私は
いろいろ「役立つ」と思うことを
300号以上分も調べ、
自分でも納得できて他の人にも説得力がある、と思うものを
配信してきたわけですが、
そこまでやっても(英語教室と同じで、5年分です)
自分でも「どうしてこうなるんだろう」「解決策はないんだろうか」
と思うことがいくつか残っていたんです。
どんなに調べても、答えにたどりつけなかった。


それが、この本に、ほぼすべて書いてありました。


本当に、今までまったく読んだことがなかった情報でした。


私は、自分のことをそれなりに
「言語化が得意」と思っていて、
それを皆様が評価してくださって
ローフードの本なりこのメルマガのご愛読に
つながっていると思っていますし、
本とは関係ない場でも
「私の考えていたことを言葉にしてくれた」
と驚いたり喜んだりしてもらう機会は
そこそこあるんです。
逆に、自分がもやもやしていたことで、
他人さまに「わーそれ、言語化してくれてありがとう」
と思うことって、率直なところ、ほとんどなかった。


それが、こんなに分厚い本一冊
「私が感じていたことを、全部、言葉にしてくれた!」
と思う本と出会ったのは、
初めてのことでした。


おかげで、
「ゴールに到達した」
と思うことができたんですね。

ゴールに到達したから、
メルマガも一段落(それも大きな大きな)なんです。
このメルマガは、そもそも私が「大切」と
思うことを、皆様にシェアしたい、
という気持ちが、配信の動機づけだったので。


それから、


アスペルガー症候群というのは人口の1%ぐらいらしいのですが、
男性に多い障害で、男性が女性の4倍。
男性が人口の1.6%で、ということは、女性が人口の0.4%ぐらいらしい。


ということは、
その(もしかしたら)人口の0.4%という少数派の私から見て
「役に立つ」と思うことが、全員に役立つとは限らないのですよね。
もしかしたら、空回りになってしまうのではないかと思って、
それで、メルマガはおしまいにしようと思いました。
メルマガはやめても、ブログ投稿は続けるつもりなので、
メールボックスに届いてしまうメルマガと違って、
興味のある人だけが読みにくるブログなら、
むしろもっとエッジのたったことも書けるし、
読む人もそれを求める人たちがクリックして読みに来るだろう、と。


それから、かなりの「社交」をやめ、
(7月以降、「なまの石ともさん」を見た人はかなり少ないはず^^;)
英語のメルマガを開始し、
(人の共感よりも、理論の正確さで書き進められる英語学習メルマガは
書いていてラクなのです)
人生の予定を前倒しして海外滞在の予定をなるべく増やし
(自分にとって快適なことを最優先で追求するときだと思いました)
ロービューティジャパンおよび家族関係の仕事にかける
エネルギーの割合を見直して、
株取引へのエネルギーを増やしました。
(将棋のように理論を詰める株取引は、
アスペ的性格には結構あっているのです)


ところで、「障害・病気」という自己認識が一つ増えるのは
さすがに最初はショックであったけれど、
私の場合は、比較的、その特質を、すでにポジティブな方向で
生かす成功体験ができているのではないかと思います。
その最大の形が、このメルマガです。
アスペの人というのは、興味をもったものを調べるのに
相当の集中力を発揮するらしいのですが、
その集中力を、このメルマガに投入することができたからです。
物書きだから多少個性的であってもそれをセールスポイントにすることができたし、
読者の方に「これは役に立ちました」「これは目からうろこでした」
と言っていただくのは、自己評価の向上に大いに役立ったからです。
ただ、その「役に立ちました」「目からうろこでした」の枕に
「ともさんの見方は、視点が独自で」
としばしばつくのが、こちらとしては相当違和感でした^^;
こちらは、「え〜、だって、考えたらこうなるに決まってるのに」
と思ってますから、
「視点が独自」というのは、「傷つく」とは言わないものの
「どうやら、自分は、他人とは、どこかが本質的に違うらしい」という、
単なる個性を超えた疎外感を感じることにもなったのです。


自分としては、「障害・病気」という認識はあまりないけど
(間違いなくアスペだけど軽度というのも正しいと思う)
「少数民族」なのは間違いないなあ、と思っています。


先ほどのカウンセラーも「日本人が書いたものはあまりいいものがない」
と言ってましたが、
たしかに、日本の医師が書いた本を読んだら、
「アスペルガーの人が仕事がしやすいデスク回り」
というのが出ていて、
それが、アメリカ仕込みの人が書いているようなビジネス書の
「仕事の効率がよくなるデスク回り」
のレイアウトと、ほぼ同じでした(爆)
(っていうか、映画などを見る限り、
欧米ではこういうレイアウトが普通かと思います)
目の見えない人が触ってシャンプーのボトルを
識別するための「ギザギザ」が
今は「ユニバーサルデザイン」として採用している、
それと同じで、オフィス・レイアウトも、
誰にとっても「集中ができ、効率がいい」デザインが
普遍的なものとして採用されるのが
ごく当然だと思うのですが、
この先生は、「アスペルガーの人を理解しましょう」と
支援者でありながら、アスペの人とそうでない人に
しっかり線を引いて、対岸から理解しようとするような
感じなんですよね。
この「線びき」こそが
「少数民族に対する多数民族の目線」なんですが。


あ、ちなみに、
相手の問題点をオブラートにくるんだり逃げ道を作らず
さっくりと言語化しちゃうのは、アスペの特徴らしいです(汗)


そして、こっちとしては
逃げ道を作る意味がわからない
(だって、作ったら指摘じゃなくなっちゃうじゃない?)
ので、「社交儀礼ということができない」ということになるらしいです。


アダルトチルドレンの本を読んだときは、
「自分の本当の気持ちに気づいたり表現することができず、
相手は何を考えているだろうかと
気にしてばかりいる」
と書いてあって衝撃を受けたのに、
今度は
「自分のホンネに率直すぎて、社交辞令を言えない、
相手の社交辞令にも気がつかない」
と書いてあるのですから
「どっちなんだ!」と思いますが。


こういう、ACとアスペが正反対の方向を向く傾向は
いくつか重要ポイントであって、
それを知れたことが、大きな安堵感をもたらした一つでした。


占星術で、誕生宮と上昇宮が
正反対の性格を持っているような感じ、といったら
結構いい例えかもしれない。


とくに、この「誕生宮と上昇宮の性格が正反対」に
一番当てはまるのが恋愛に関するマターで、
アスパー・ガールというのは、
基礎的なところで女子力が低いらしいのです。
朝、髪を毎日とかすのが普通、というのを聞いただけで
パニックしてくる、というのを読んだときは、
ほんとうに「それだそれだ!」と思いました。
自分も無理矢理髪をとかし、
なんとか服をコーディネートしている派です。
それでも、どこかがずれている気がします。。
何か根を詰めてやりたいことがあったら、
お風呂に入るのも面倒くさくなります。
あと、化学物質に敏感で、
それゆえにお化粧をするのがめんどくさくなるそうです。
メイクすると、顔をゴシゴシこすりたくなるなる、
というのを読んで、これも「そうだそうだ」と思いました。


一方で、私は、女性性に対する欠損感がいつもあって
それゆえに恋愛依存の傾向がたぶんにあるものですから、
ここが対立する要素になっていたのですね。


アスパー・ガールの自己認識ができてからは、
恋愛に対する強迫観念はとても減り、
行動もあんまりしなくなりました。
「ほんとうはそういうのめんどくさい」
「男性とは、恋愛するより競争した方が楽しい」
という声を、自分の特徴だと認識しなおしたのです。


(↑実はこういうの、自分の自己評価が低くて絶望しているからだ、
昔男性から傷つけられたから復讐したいのだ、と、
まったく反対方向に捉えて、修正しようとしていました)


アスパー・ガールは、それから、とても感情的に敏感だそうです。
「人よりたくさんの水が流れ込んでくるのに、
その水を受け止めるコップはとても小さい」
のだそうです。
(うまいなあほんとに、この例え)
それゆえに、しばしば、パソコンがコンフリクトするように
思考回路が止まってしまうようです。


味に敏感、消化も敏感、だから、
おいしいと思うもの、
身体にいいと反応をするものを
一度知ってしまうと、
元に戻すのが苦痛になってしまうのかもしれません。
一方で、「ルーティンの繰り返しが得意でとっさの番狂わせに弱い」
らしいので、
毎日同じものを食べるゲルソン・ミールは
自分にあっているのかもしれません。


それから、こんなことも特徴なのか、と
思ってびっくりしたのが、
「アスパー・ガールは独習が得意」
らしいです。
だから、学校に行く人やセミナーを受ける人の
気持ちがわからないのか、と、
ものすごく納得しました。
アスパー・ガールが求めているのは
「人生の教師となるような先生」や
「仲間との出会い」よりも
「より正確に言語化されたマニュアル」なんですね。
一方で、もしかしたら、このメルマガでも
「そんなの自分でできるでしょ、終了」
みたいな調子で書いてしまう
可能性があるかもしれないな、と思いました。


まあ、そんなこんなです。


今回は、そういうわけで
関係ない人に「役立つ」メルマガになったかどうか
わかりません(汗)


ただ、どうして書こうと思ったかというと、
今後、メルマガにしろブログにしろ、
自分の視点からものを書いていくとしたら、
今までの
「ちょっと変わった」「ともさん独自の」
というのは、自分なりにぶっ飛びすぎないようにと
手加減していた部分があるので、
(とくにメルマガの場合は、読者数が減ってしまうと、ちょっとがっかりします)
自分のものの見え方の背景を明確にしておいたほうが
いいと思ったのです。


そのうえで、エッジを立たせるほうが
「面白い」と思った人にとってはより面白いものを書けるし、
「あわない」と思った人にはより判断を早くしてもらえると思ったのです。


そんなわけで、
自分の現在の立ち位置を明確にしたうえで、
あと10本前後のメルマガ、頑張ります。

【本日のまとめ】


人間には
男と女、とか
異性愛と同性愛、とか
血液型がA, B, O, AB とか
頭が禿げる人と白髪の人、とかが
一定の割合でいるように
脳みその発達具合が
「定型発達(と呼びます、普通の人ね)」と
「発達障害(一応障害、と呼ばれます」
の人がいるみたいです。
その人たちが一定の割合でいるのは
理由があると思っています。
その理由については、メルマガファイナルの
どこかの号で書こうと思います。


本日もお読みいただきまして、
まことにありがとうございました。


次回も楽しみにしてくださったら
とても嬉しいです。

「みんなにも知ってほしい」と思うことは、
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posted by 石塚とも at 00:37| ロービューティ寺子屋バックナンバー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする