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2008年07月06日

大腸ガンとロー・フード

 『「体を温める」と病気は必ず治る』の著者、石原 結實医師の講演会に行ってきました。

 先生の主張の骨子の一つ
「よく動いている臓器はガンになりにくい(体温が高いから)。
 心臓、脾臓のガンというのは聞いたことがない。
 大腸にはガンできやすい。1日1回しか動かないから。
 対して、小腸は栄養を吸収するため、ずっと動いているからガンになりにくい」

 とすると、1日2〜3回腸を動かすロー・フーディストは、普通の人より大腸ガンのリスクが低いといえそうです。

 ロー・フードを取り始めると、お通じの回数は飛躍的に増えます。私は平均して1日2.5回ぐらいです。4回というときもあります。
 下痢とかではなく、いたって高品質(?)。いったいどこからと思うぐらい、たくさん出てきます。
「これが自分の背負っていた『不用な荷物』の正体か…」
 としみじみしているうちに、
 いつのまにかスリムダウンしていくというわけです。

 私はロー・フードを始めてから2年間、大腸が平均の2倍以上動いているわけです。ほんとうに働き者の腸になってくれたなあと思います。

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posted by 石塚とも at 14:05| Comment(1) | ローフードが持つ力 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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Posted by 癌名医・名病院データベース at 2008年09月15日 21:42