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2008年11月26日

東京で最高のサラダ・バーはどこか?2

 野の葡萄は、私の新著(今、アマゾンで流通が詰まっているみたいです、ごめんなさい)のプロデューサー、きくちゆみさんに教えてもらって一緒に行きました。
 実は今一番のお気に入り……。友達の外食は全部ここにしている数か月。

 ランチは90分で1600円、夜は120分で2600円のバイキング形式。ソフトドリンクも含んで、好きなものが好きなだけ食べられます。

 このお店がいいのは、野菜の産地にこだわっていて(有楽町店なら東京都、埼玉県など)新鮮なのと、「だいこんのカルパッチョ」「玄米(加熱だけど)サラダ」など、「きゅうり、にんじん、大根、ただ切っただけ(スティック状になっていて、自分で好きなドレッシングとあわせて食べる)」など、ローフードを意識したわけでもないのに結果的にローフード・フレンドリーなメニューがたくさんあること。

 皿の上に山盛りきゅうりだけとっても、恥ずかしくありません(笑)。
 豆乳ドリア、煮豆など、加熱ベジフレンドリーなメニューもあります。お肉料理は、健康志向を反映して、「肉じゃが」とか「がめ煮」とかお肉の使い方がひかえめな食べ物が多いです。
 あと、カレーは野菜カレーの一品のみです。

 先日、果物のコーナーからパイナップルが消えていたので「どうしたんですか?」と聞いたら、「国産じゃない果物はやめました」と、丸の内で流行っている大きなお店にしては大英断(?)な答えが返ってきました。

 前もちょっと書いたんですが、私は、外食では、グリーンたっぷりのサラダの上に、似た野菜をのっけて一緒に食べるのが好きなんです。理由は、外食でのドレッシングはどこも似ているし酢が強いのであまり食べたくないこと。煮た野菜の方が、ドレッシングより油が少ないこと。家では食べられない味のバラエティ(だいこんの煮物、きりぼし大根、ひじきの煮付け、野菜カレー、豆乳ポタージュ)なども、生野菜にちょっとかけて食べることで十分楽しめること、などです。
 野の葡萄はこのように生野菜にかけて食べられるメニューが多いんです。お店オリジナルのジャムまで野菜と一緒に食べちゃうの。へんでしょ。ええ。

 いつも興味をもっていただいてありがとうございます。
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posted by 石塚とも at 16:09| 外食 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする