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2009年12月05日

ドストエフスキーから学ぶこと 4

【肉のハ○マサだけじゃない】

 一昨日までの記事も直してないし、いまさら伏字にしてもしょうがないですが……(汗)。

 「キッツー」と思うのは、肉のハ○マサだけじゃないんです。

 ミート・イーターの人にとってはなんでもない風景が、急に暴力的なキツサとともに目に飛び込んでくるのです。

 映画関係の仕事でしばしば地下鉄銀座駅を利用するのですが、銀座線ホームの浅草方向に、某有名中国料理店の広告があります。

 こ、これが……。

「子豚の丸焼き(姿のまんま)」なんですよね……。

 顔のあるものが、焼け焦げた姿で、パセリかなんかに飾り付けられたお皿の上に盛り付けられているというのは、きついんですよ〜ほんとに〜。
 思わず、「悪趣味!」とジャッジしてしまいそうになるのを踏ん張って止めているわけです。
 


(ゆるゆると続く)



posted by 石塚とも at 22:29| ちょっと哲学的なこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする