無料ダウンロードe-book

無料ダウンロードできるe-bookはこちらから

高速ブレンダー、ジューサーを特価でご紹介

読者特価のブレンダー・ジューサーとRBJ推薦のお買い物

ローフード・フォー・ビジー・ピープル

石塚ともの出版物はこちらから

お知らせ(2016/11/05)
長いことお楽しみいただきました「寺子屋メルマガ」は、だいたいのコンテンツをお伝えしたと思い、近いうちにひとまず終了したいと考えています(あと10本ぐらい発行します)。
終了後は無料で学習できる英語メルマガを集中して発行していきたいと思っていますので楽しみにお待ちください。
英語メルマガの登録はこちらから。

英語・寺子屋の新規生徒様募集は現在しておりません。 英語は無料メルマガでぜひお勉強ください。

下記をご参考にお願いします。
寺子屋・受講生様の声
英語教室・受講生様の声

2016年02月12日

「コーヒー浣腸」をめぐる誤解(健康) vol.325



*******************************************************************************************

石塚とものロービューティ寺子屋


「コーヒー浣腸」をめぐる誤解(健康) vol.325


*******************************************************************************************


みなさまこんにちは。
「石塚とものロービューティ寺子屋」は、
「一番大切なことを愛する」読者の皆様に向けて、
今、この時代に学ぶべき価値を発信することを目指しています。
「究極のタカラ=自分との出会い」をご一緒に探求してまいりましょう。



☆★☆ 寺子屋&英語☆★☆

・初心者でも大丈夫
・何回間違えてもいやな顔しません
・ただし、できるまでしつこく同じ質問します

↑RBJ英語の方針です!

なのですが、
新規募集がのびのびになっていてごめんんさい。
また、英語コンテンツも発信していきますので
お勉強に役立ててくださいね。
お教室にご質問、ご興味の方は、
こちらからお問い合わせください
http://www.enpitu.ne.jp/tool/formmail.cgi?id=72381


☆★☆ローフード・フォー・ビジー・ピープル☆★☆
アメリカで3万部、日本で7000部、
インディレーベルでそれぞれひとりで売った、
ローフードの基本と時間をかけないレシピが学べる古典。
簡単なアボカド・ディップから、三段がさねの「ロー・コテッジ・パイ」まで
1冊に147のレシピを収録のボリュームです。
(書籍はテキスト中心です)
書籍
http://goo.gl/31fdYv
DVD
http://goo.gl/vefC7g


☆★☆ローフード わたしをきれいにした不思議な食べもの☆★☆
どうして今でも売れてるの?
どうして圧倒的な数のレビュー(アマゾン31 mixi 27)がつくの?
(今でもつきます)
それは、この本が、あなたのなかの「あなた」を
目覚めさせるからではないかな、と自己分析しています。
食べものの本なのに、心がめざめる、不思議な本。
「自分が見つけられなくて」ちょっとつらそうなお友達がいたら
奨めてあげてね。
http://goo.gl/jcnftQ


☆★☆ このメルマガのバック・ナンバー・ブログです。
とくに最近購読を開始された方は、ぜひお読みになってみてください ☆★☆
http://rawbeautyterakoya.seesaa.net


☆★☆まずはこれでお勉強していただける完全無料e-book作りました☆★☆
◆『あなたの「日本語」を味方にすれば、 「英語」はもっとラクに伸びる。
ロービューティジャパン英語教室のメソッドの一部を無料でお伝えします。vol.01』
超ボリューミー! !これだけでもお教室が開けるぐらいの内容です^^
メルマガ登録必須もつけていない、掟やぶりの太っ腹リリース^^なので
お友達にも紹介しやすいと思います。
ぜひ下記のURLをご紹介ください。
http://www.rawbeautyjapan.com/ebook/RBJe_reportvol0120120717.pdf


☆★☆ note で、子宮筋腫のことを書いています☆★☆
3月11日に受けた検査で、
今まで10個以上あった子宮筋腫が、
2個しか確認できませんでした。その2個も小さくなっていました。
子宮筋腫の経緯についてなど
ご興味のある方は見てみてくださいね。
note
https://note.mu/ishizukatomo_rbj




☆★☆ 「コーヒー浣腸」をめぐる誤解(健康) vol.325 ☆★☆


昨年末(2015年12月16日)に、子宮ガン検診、栄養状態を見る血液検査、
子宮筋腫の経過観察(エコー)を行いました。

子宮ガン検診は問題なしのクラス1で
栄養関係も優等生。

筋腫に関しては、
2015年の3月11日には、noteで
「筋腫は2個になっていました」と報告したのですが、
今回は発見されたのが4個でした。
ただし、4個とも、3月11日より小さくなっており
(前回最大2.6センチ、今回1.9センチ)

「前回は、2個が後ろに隠れちゃってたのかもね」

と、先生の見解でした。

今思うと、全部消えて4個発生した?
とかいろいろ考えられますが、
おそらくは4個があって、小さくなったと考えて
いいのではないかと思います。

更年期が近づいているので
その影響もなきにしもあらずですが
(更年期が近づくと
ホルモンの影響で筋腫は小さくなると言われています)
血液の状態もとても良かったですし、
私の健康はとても向上しているのではないかと
思います。


さて、今日は、以前から書きたかった、
コーヒー浣腸について、
取り上げたいと思います。


コーヒー浣腸歴も2年近くなりますからね。

2012年の秋に初めてゲルソンワークショップを受けてからは、
週に1回程度でしたが、
2014年に本格ゲルソン生活に入ってからは
1日に1回もしなかった日は、
4日以下だと思います。

治療モードだった日は、
1日2回していました
(忙しかったです><)


コーヒー浣腸をしていて、いちばん受ける質問が
「癖になってしまわないのですか?」
という質問。

「癖になる」というのは、
「しないと便秘になってしまう状態」
つまり
「自力排便できなくなってしまう状態」
を指すと思われます。


自然療法をすすめるケアギバーの中にも、
「自力排便できなくなるから
浣腸(エネマ)はすすめない」
という考えの人はいます。


そもそも自然療法のほとんどが、
「効果がある」
「効果がない(むしろ有害)」
説で、医師の資格を持つ人も含めて
意見がまっ二つ! であるため、
なんだかそんな状態にはすっかり慣れっこになっちゃった
ここ数年間ではあるのですが、

コーヒー浣腸に関して
私の経験を踏まえた上での
見解を書いてみます。


まず、これは私というより
ゲルソン療法の立場を明らかにしておきたいのですが、
「コーヒー浣腸」は
「腸内洗浄」をするためにするのではありません。

ゲルソン療法の見解は、

「コーヒーの中のカフェインが直腸から吸収されたときに
肝臓の解毒能力が高まる
大量のジュース摂取をはじめとする
解毒効果の高い食事をすると、
その解毒のため、肝臓の仕事が増える。
コーヒー浣腸は、その負荷が増した肝臓の解毒能力を
助けるために行う」

というものです。

なお、

・経口でのカフェイン摂取では効果なし
・カフェインレスのコーヒーでは効果なし
・焙煎していないコーヒーでも効果なし

としています。

第一次世界大戦中に
負傷兵に痛み止めのモルヒネが行き渡らないとき
(悲惨だったろうなあ、ドイツ負けてたし)
コーヒーで浣腸をしてみたところ、
痛みが軽減したところから、
ゲルソン療法の注目するところになったようです。


痛みで呻いている兵士たちに
そのお尻にコーヒーを入れたら
何かいいことがあるのではないか?って
最初にいったい誰が考えだしたんだろう?
って すごく不思議だったんですが、
その後いろいろ調べて、
つまり、「浣腸」という手駒が、
昔は医療行為として、今よりもずっと
人々の間に浸透してたんじゃないか、と思っています。


今だったら、ちょっと頭がいたかったら
「お風呂はいる」「鎮痛剤」
が主流ですが、
それぐらい身近だったんじゃないかと。

第一次大戦頃(今から百年前)だったら、
「クスリ」のほうが高価も数も限られていますから
「浣腸」のほうがずっと手軽だったんじゃないかと思われます。
(あ、その頃、ヨーロッパで「お風呂」すら身近じゃなかったです、
ご存知のとおり)

それと、
「断食」「浣腸」「瀉血」の
三つが、
「身体に入れない、むしろ引き出す」
治療法として、
今よりずっと市民権があったんじゃないかと思いますね。
これもまた「クスリ」との相対評価だと思うのですが、
クスリに頼れなかったから、
こういったものへの評価、信頼も高かった。


で、それが「効果がある」と認定されて
採用にいたっているわけです。
(ゲルソン研究所の場合は、
そのデータをどこかの学会に発表するとかいうことは
なくて独自認定で採用しちゃうだけですので
閉鎖的というか、ますます
外部からはとりつくしまがなく
感じられてしまうんですが)


あ、こういう歴史を語るのは
冗長になるからやめようと思ってたけど、
面白くてつい脱線しちゃった(笑)

というか、医学って、こういう
歴史とか背景を知っておくことも
その有益・無益性を判断するのに
重要だと思うので
つい書いてしまうという部分もあります。


さて、こうした背景を踏まえて
「(コーヒー)浣腸を習慣化させると
自力排便できるのか?」
という疑問に答えると、

経験(体感)的、
理論的にも
「まったく関係ない」
と思っています。

ちなみに、
「自力排便できなくなる」と
評判の悪い
「いわゆる一般的な」浣腸
(イチ○ク浣腸」他の商品名で売られている
いわゆるグリセリン浣腸)
でも、まったく関係ないと思います。

どうしてかというと、
腸の中に出すべきものが出来上がっていないときは、
何をやっても、
別に何も出てこないからです。


私は、毎晩、寝る前にエネマをします。
エネマ→入浴(シャワーのみ)→歯や目の手入れ→就寝
というスケジュールです。


コーヒーエネマは一日のうちでいつやってもいいのですが
(フルセラピーの場合は一日五回ですから、
昼も夜もない、というか文字通り四六時中ということになりますね)
私は夜寝る前です。
というのは、私は、浣腸の失敗率が高くて、
しょっちゅう下に敷いているペットシーツが
大変なことになってしまうんですが、
夜の遅い時間にすると、成功率が上がる、
という経験則があるからです。
(昼よりも夜のほうが失敗しない、という人は
多いそうです)

「寝る前にコーヒーを体内に入れて、
眠れなくなったりしないんですか?」と
聞かれるのですが、
私の場合、失敗率からいって
やむなくその時間にせざるをえないし、
私は睡眠をたくさんとらないとすぐに伸びちゃうほうで、
朝からぱたぱたと動き回っているので、
夜にはコーヒーを入れようが入れまいが
ぱたんと眠ってしまいます。
(経口でコーヒーを飲んだ場合はそうでもないかもしれませんが、
直腸の場合はとにかく関係ないです)

(というわけで、
コーヒー浣腸はどの時間でもご都合のいい時間に行ってください。
ジュース3杯に対し1回の浣腸が適切とされています)


で、成功にするにせよ、失敗にするにせよ、
この時間、終了後に出しても、
出てくるのは、コーヒーの液体のみ
多少、腸壁についた野菜のカスみたいのが
ついてくるだけです。

なぜなら、
おたよりは
「まだできていない」
から。

朝、昼、夜、と食べたものは
まだ消化器官通過中
(分解されたり、吸収されたり)
であって、
「排出されるべきかす」
になる準備ができていない。
そのときにどんなに刺激しても
出てこない、
当然ですよね、まだ存在しないんですから(笑)

そういうわけで、
自分の体験をもってして、
私は「宿便」の存在に懐疑的なんですけど
すごい便秘の人は、そういうものあるかもしれないです。
また、便秘の人が
浣腸によって刺激される、
ということもあるかもしれません。

でも、
どんな例でも確実に言えることは、
「できてないものは、出ない」
ってことですよね(笑)
これは、浣腸の種類がどんなものでも、
たとえ
グリセリン浣腸でも同じなんですよね。


コーヒー浣腸を続けて
自力排便ができるようになった、という
報告もあります。
http://ameblo.jp/our-select/entry-11966751040.html


それと、排泄について、
二年間浣腸をしながら見つめてきて(笑)
とてもとても思っていることがあります。


それは……
「排泄の快感」を
「出ること」ではかることは間違いだ、
ということなんです!

(そんなことを高らかにいって
どうかと思いますが(笑))


そうではなくて、
「排泄の快感」というのは
「腸が動く」ということ
「出たらおなかに残らない」
ということの
二つだと思うんです!


いろいろ書き出したから言っちゃいます(書いちゃいます)けど、
たとえたくさん出ても、
トイレで
「う〜〜ん」って頑張って頑張って頑張った
苦行の結果であったり(笑)
「出たけどなんか残ってるんだけどな〜」
っていう心残り(身体残り?)
があったら、全然気持ちよくないんですよね。


コーヒー浣腸をしても、
その時点で存在していないものは出ない、
と書きましたが、
じゃあいつその存在が始まるのかというと、
浣腸を終えて就寝して、
朝までのあいだに発生するわけですが、
それが、朝になって出てくるときの
勢い、というのが、
実はすごいのです。


昨晩は影もかたちもなかったものが、
これほどまでに大量に生産されていることのオドロキ、
というのは、毎朝、新鮮です。


そして、笑っちゃうのですが、
出てくるときのスピードがすごいのです。


まず、朝、ベッドで目が覚めて、
私は身体を動かしてトイレに行くのをためらいます。
なぜか、というと、
その身体の動きで、
腸が動いちゃいそうだから!

そして、
「あ!」と思ったら
もういやおうなしにタイミングなので、
「神様、お願い!」と
心の中で叫びながら、
トイレに小走りです

さらに、
トイレにすわりますと、
腸が自律的に動いて排出が行われるのですが、
そのときのスピードがすごいのです。
一秒間に直腸を通過するその量が。


ピンクの本を書いたときにも
似たようなことを書いたと思うんですが、
そして、この「腸の動き」は
6年間ずっと維持されていたわけではないのですけれど、
最近のそのダイナミックさは、
史上最高、だと思います。


最終的にすごいのは、
その、不要物を押し出した蠕動運動の快感が、
その後、半日ぐらい続くのです。
半日、気持ちいい。


う〜〜この例え、使おうかどうか迷ってたんですけど、
使っちゃうと、
よく、性行為が素晴らしかったときに
「その快感が長く続く」とおっしゃる
証言を聞きますけど、
そういうのが、さらに(?何との比較かわからないけど)長く
続くわけです。


「官能絶頂感」ならぬ
「排泄絶頂感」が
数時間(宝)。


「内蔵がうねる」というのは、
それほどまでに、
素晴らしいことなのか、
この世でもっとも大きな快感ではないのか、と、
しみじみするわけです。


この快感排泄行動が
コーヒー浣腸とどれだけ
直接的に結びついてるのかはわからないのですが
(食べている食事の内容、睡眠やストレスなど
総合的な生活の質と比べて考えるものでしょう)
ただ、これほどの排泄快感を感じていることは確かです。


「人生初の快感」って
五十歳近くになってからもやってくるもんです。
(しかもこんな方向から。。。)


赤ん坊のときは、
その快感って、どれほど気持ちがよかったんだろう、
なんて、ちょっと考えちゃったりしますが。


コーヒー浣腸に話を戻しますと、
「排泄物ができる生活リズム」

「浣腸」は
関係がありません。


あと、
コーヒー浣腸が危険視されている理由は、
あやまった中毒的な使用法による事故と、
コーヒーが製品化されて、
しかも高価格で売られていることに対する
注目もあるのではないかと思います。

(たとえば、塩分の強い食事を続けたまま
コーヒーエネマをすることはマイナス要素の多い行為です。
体内に入れられた水分がよけい
ためこまれてしまうから)


私からのアドバイスを言えば
コーヒー浣腸は、
食事やジュースの選択と組み合わせながら
総合的に「やる、やらない」
「どれぐらいの頻度」を
決めるもので、
それによってアドバンスもダメージも
得てしまうだろうと思います。


総合的なシステムの
一つの部品として考えるべきものだと
思うのです。


【本日のまとめ】

1)
存在しないものを
排出することはできません。

2)
排泄の快感は
「出ること」ではなくて、
「腸が激しく動き、それが長く続くこと」

3)
一つのパーツを取り出して是非を考えるのではなく、
システムのなかにどのように組み込むかを考える。






本日もお読みいただきまして、
まことにありがとうございました。


次回も楽しみにしてくださったら
とても嬉しいです。


「みんなにも知ってほしい」と思うことは、
どうぞシェアで広めてください。




ご意見、ご要望、石塚ともに聞いてみたいご質問を遠慮無くお寄せください。
お名前、メルアドは残す必要ありません。
ただ、この感想フォームは、ブログ、メルマガ、すべての記事の感想が
一ヶ所に集まってしまう仕組みになっているので
「メルマガの何号感想」というふうに書いていただけると嬉しいです。
http://rawbeautyjapan.seesaa.net/article/146935122.html


【ジューサー、ブレンダー類のご紹介について】
ジューサー類のご紹介は現在休止中です。
(もうすぐ再開できそうです……
 といいながら止まってしまってごめんなさい)

バイタミックスは引き続きロービューティジャパン特別価格でお取り扱いしています
http://rawbeautyjapan.seesaa.net/category/6337973-1.html


発行人 石塚とも
ブログ『Raw Food, Raw life, Raw love.』
http://rawbeauty.seesaa.net

石塚とものプロフィール
http://www.rawbeautyjapan.com/about_us/


登録・解除フォーム
(まぐまぐ版・1247部)
http://www.mag2.com/m/0001243615.html
(インフォマグ版・454部)
http://www.infomag.jp/Site_6330.html


本文は著作権により保護されていますが、有料の媒体への転載をのぞき、
許可なく転送、転載可能です。
その場合は、メルマガの紹介をお願いいたします。










「みんなにも知ってほしい」と思うことは、
どうぞシェアで広めてください。




ご意見、ご要望、石塚ともに聞いてみたいご質問を遠慮無くお寄せください。
お名前、メルアドは残す必要ありません。
ただ、この感想フォームは、ブログ、メルマガ、すべての記事の感想が
一ヶ所に集まってしまう仕組みになっているので
「メルマガの何号感想」というふうに書いていただけると嬉しいです。
http://rawbeautyjapan.seesaa.net/article/146935122.html


【ジューサー、ブレンダー類のご紹介について】
ジューサー類のご紹介は現在休止中です。
(もうすぐ再開できそうです……
 といいながら止まってしまってごめんなさい)

バイタミックスは引き続きロービューティジャパン特別価格でお取り扱いしています
http://rawbeautyjapan.seesaa.net/category/6337973-1.html


発行人 石塚とも
ブログ『Raw Food, Raw life, Raw love.』
http://rawbeauty.seesaa.net

石塚とものプロフィール
http://www.rawbeautyjapan.com/about_us/


登録・解除フォーム
(まぐまぐ版・1249部)
http://www.mag2.com/m/0001243615.html
(インフォマグ版・454部)
http://www.infomag.jp/Site_6330.html


本文は著作権により保護されていますが、有料の媒体への転載をのぞき、
許可なく転送、転載可能です。
その場合は、メルマガの紹介をお願いいたします。


「記事面白かった」「もっと読みたい」「応援してます」の
方、下記バナーを
ぽちっ↓ と押して知らせてください。

にほんブログ村 料理ブログ ローフードへ
にほんブログ村 ダイエットブログ 食べるダイエットへ

にほんブログ村 ライフスタイルブログ 幸せな暮らしへ



メルマガ「石塚とものロービューティ寺子屋」
あなたの暮らしが、今日と変わる。
こちらからご登録を。
http://www.mag2.com/m/0001243615.html

note
子宮筋腫のことや、映画評を書いてます。
https://note.mu/ishizukatomo_rbj

twitter
@tomoishizuka

facebook
お友達申請は、ひとことメッセージを添えてくださいね。
https://www.facebook.com/tomo.ishizuka
(メッセージ添えていただければお会いしたこと無い方でも承認しております。
メッセージなしでいきなりのリクエストは
承認ご遠慮しておりますのでご了承ください。
ご理解よろしくお願いいたします)


thank you for reading..jpg
posted by 石塚とも at 22:52| ロービューティ寺子屋バックナンバー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする