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2008年09月25日

ディハイドレーターのタイマー用変換プラグ

 
 Excalibur 社のディハイドレーター(タイマーなし)をタイマー付きにするために……。

 日本で市販されているコンセント・タイマー(こういうやつ)をつければタイマー付きにすることはできるはずなのですが、その前にプラグでハードルが生じます。

 というのは、アメリカと日本のプラグは確かに同じ「A型」で共通のはずなのですが、実際にはビミョーに違います。日本のプラグは2本が同形ですが、アメリカのは片方が日本と同じぐらいの太さで、もう片方が少し太いんです。そのため、壁にくっついているコンセントにはそのまま差し込めるんですが、テーブルタップや、コンセント・タイマーに差し込めない、という不都合が生じます。

 これを解決する変換プラグがあるのかしら? と調べましたところ、A→Aというプラグは存在します。私が今手元に買ったのは、Yazawa Corporation のWorld Plug Adapter HP-1 という型のものです。

http://www.yazawa.co.jp

ただし、この商品、「日本では使えません」と書いてあるんです。私が買ったドンキホーテのレジの人、大丈夫っていったのに〜と思って電話しましたら、
「うちからヤザワさんに聞きましたら、大丈夫っていわれました。でも、消費者の方が直接聞いた場合には、あちらも万全を期して、『使わないで』っていうかもしれませんね」
 とのこと。
 念のためヤザワさんにも電話しましたら、まったく同じことをいわれました。つまり、「事故などの不具合は聞いたことがないが、一応国外仕様でできているので、そこからは自己責任で使用していただければ」とのことでした。

 ちなみにこの商品、198円です(ドンキホーテにて)。もっと安全を期したい場合には、値段は高いけど、パソコンなどの変換につかうプラグ(国内製品→国内製品)があるけれど、それを使えば間違いなかろう、とのことでした。

 さあ、これで、タイマーをつける準備ができました。
 コンセント・タイマーについては、気に入った品物がまだ見つけられていないので、進展があったらまた投稿したいと思います。

 いつも興味をもっていただいて、ありがとうございます。
 ローフードの知識は、あなたの一生の宝です。
 どうぞ応援してくださいね。

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posted by 石塚とも at 22:26| Comment(0) | 道具 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月21日

ディハイドレーターで食器乾燥してみた

 忙しい&台所を清潔にしておきたいので、ふと、思いついて(笑)。

 入ったものは、保存容器が6個ぐらい。

 50度で30分ぐらい入れておいたら、見事に乾きました^^

 大家族にはとても無理だし、お皿を立てることもできないので保存容器にしか使えないかな。でもふきんでふく手間がかけられないときは、ありがたいチョイスかも。

 いつも興味をもっていただいて、ありがとうございます。
 ローフードの知識は、あなたの一生の宝です。
 どうぞ役に立ててくださいね。

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posted by 石塚とも at 15:46| Comment(0) | 道具 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月12日

ディハイドレーターのタイマー

 Exculibar 社のディハイドレーターについて、書き忘れたことがあるので補足。それはタイマーのことです。

 2008年春現在でExculibar 社の方から直接メールいただいた情報によると、60htz (西日本仕様)はタイマーつきがあるそうです。50htz (東日本仕様)はタイマー付きがないそうです。
 うちのはタイマーなしです。

 クッキーやクラッカーなど完全にぱりぱりにしてしまうものならタイマーがいらないので今まで気にしたこともなかったのですが、ロー・ブレッドやパンケーキなどのように中をしっとりさせた状態で止めるものを作るためには、タイマーが恋しくなってきました。

 アメリカ仕様の器具を使っていますので、市販のタイマー(こういうやつ)にかませるためにはプラグ変換アダプター(こういうやつ)
も必要です。

 何か新しい情報があったらまた付け足します。

 いつも興味をもっていただいてありがとうございます。
 読んでくださった方の美と健康のお役にたてたら嬉しいです。

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posted by 石塚とも at 09:48| Comment(16) | 道具 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月28日

ナッツ・ミルク・バッグ

 ナッツ・ミルクはおいしいものです。
 高級中華料理店の杏仁豆腐はこくがあっておいしいですね。あれは、本物のアーモンドミルクを使っているからですが(昔はさらに貴重な杏の種を使ったので「杏仁豆腐」というそうです)、あれの固める前の状態を生のままいただくわけです。

 ナッツ・ミルクを飲みつけていると、だんだん、乳製品がくさく感じられて、飲めなくなっていきます。
 ナッツから欲しいときだけ作れるので、牛乳と違って、保存がきくのもうれしいです。

 ナッツ・ミルクで私が一番好きなのは「ブラジル・ナッツ・ミルク」。ブラジル・ナッツは日本で手に入りにくいナッツなんですけど、本当にクリーミー。今は我慢しています。いつか手に入るときを待っています。

 急ぐ時はがーっとミキサーにかけてそのまま飲んでしまうのですが、ひと手間かけたいなら、ガーゼにかけてしぼると、本当になめらかになります。これに野菜を加えてブレンドすると、ロー・ポタージュです。
 一応、専門の「ナッツ・ミルク・バッグ」というのを売っているのですが、日本人は少ない道具で多機能に使いこなすのが得意なので、ガーゼで十分だと思います。ナッツのかすはケーキなどに混ぜ込んで使えます。
 最近、ガーゼの代わりに私がこっそり愛用しているものは…キッチンの排水口の生ゴミ受けにかぶせる、不織布の白い袋なんです。とってもカッコ悪いのとイメージが悪いのと(生ゴミようですから!)、使い捨てってどうなのかなーと思いますが、一袋買って結局死蔵されていたものが、とても役に立ちました。メッシュが細かくて、やぶれにくいです。
 今あるのを使い切ったらまた買うかは未定ですが…

 いつも興味を持っていただいてありがとうございます。
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ラベル:ナッツ ミルク
posted by 石塚とも at 06:06| Comment(2) | 道具 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月21日

ディハイドレーターを日本語で購入できるサイト

 今までディハイドレーターの個人輸入の方法など情報をシェアしてきましたが、日本語でアメリカからの買い物ができるサイトが出てきました。
 ロー仲間さんが教えてくれました。


https://www.diyna.com/wj/ace/procs/dispInd.php?subcat=72402&pid=60455

http://item.rakuten.co.jp/heartlandtrading/c/0000000219/

 excalibur 社の品は、自力で輸入した場合より1万円ぐらい高い感じです。以前紹介したnesco 社、さらに他のメーカーのものもありますね。

 私も英語がそんなに堪能というわけでもないので、英語が苦手な方の「壁!」な感じはわかります。お客さんが増えれば日本語でロー・フードが楽しめる環境はもっと整うと思いますので、適宜利用していきたいですね。

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posted by 石塚とも at 15:32| Comment(5) | 道具 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月01日

生野菜をスパゲティにする器械

 「ブレンダー(ミキサー)」「フード・プロセッサー」「ジューサー」「ディハイドレーター」が、ロー・フード調理に使う道具の四天王(?)なのですが、もう一つ、持っているとロー調理がとても楽しくなるものあります。

 それは、野菜をほそなが〜く麺状に切ってくれる器械なんです。
「スパイラル・スライサー」と呼ばれています。
 いくつか商品がありましが、私が愛用しているのは、一番小さい「サラダッコ」という商品名のもの。



 小さいので収納しやすく、値段も手ごろ。いくつかある商品のうちで、いちばん細い、エンジェル・パスタ状のものができます。

 パスタとして使う野菜は、ズッキーニ、大根、にんじんなど。とくに、やわらかさや水分がほどよく少ないことから、ズッキーニの人気が高いです。

パスタ

 マカデミア・ナッツで作った濃厚なアルフレッド・ソース、トマト・ソース、バジルのペスト・ソースを添えました。
 
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posted by 石塚とも at 23:10| Comment(0) | 道具 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月28日

ディハイドレーターを買う方へのアドヴァイス

excalibur社のディハイドレーター購入を考えている方に、数点アドヴァイス。

 メッシュ・シートの上にのせる、non stik seat を、トレイの数だけ一緒に買うことをお勧めします。水気のある材料は最初にこれの上にのせてから乾燥し、ある程度水分がとんでから、シートをはずしてメッシュの上でさらに乾燥させます。

 日本はアメリカと電圧が同じ(100v)です。ショッピングサイトの「international(220v)」ではなく、アメリカ向けのを買ってください。

 exculibar は周波数フリーではないようで、50Hzと60Hzのものがあります。日本の家電製品は今はほとんど周波数フリーなので、自分の地域がどっちなのか忘れている人が多いと思いますが、東日本は50、西日本は60Hzです(こちらが参考になります)。自分の地域がどちらか確認してください。大きな都市の情報は持っているようですが、確認のため、聞いてくることがあります。

 それから、西日本仕様の60htz はタイマーつきがありますが、東日本仕様の50htz はタイマーがありません。(2008.8.11追記)

 一応私が調べた範囲のことを書きましたが、違っていること、新しくなったことなどありましたら、どうぞ訂正情報お願いします。

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posted by 石塚とも at 21:14| Comment(4) | 道具 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月27日

ディハイドレーターのメーカーと入手先

 ディハイドレーターには国産品はなく、個人輸入するか、代理店を通して買うことになります。
 以前、日本リビングフード協会で販売しているという情報を見たことがあるのですが、今確認できていないので、また確認できたらアップすることにします。

 多くのロー・シェフが、excalibur社のディハイドレーターを愛用しています。
 ショッピングサイトを見ていただくとわかると思いますが、作る分量によって4段、5段、9段のものがあります。200ドルから300ドルぐらいです。日本への送料は100ドル前後です。

 もうひとつ、nesco 社というのもあります。
こちらのほうが値段が安く(40ドルぐらいからある)、また、トレイを買い足すことで、1度に乾燥できる食べ物の量を増やすことができます。excalibur社のだと何段にするか悩むので、この機能はいいなと思いました。
 ただ、私は実物を見たことがないので、使い心地などはわかりません。アメリカは日本と電圧が同じなので使えるはずなんですけど、遠くから、誰も使ったことがないものを購入するのはちょっと怖いですよね。
 アメリカ滞在したときにロー仲間で「持っている」という人がいたので、いつか遊びに行く機会があったら見せてもらおうと思っています。

 excalibur 社の製品を買う方に、いくつかアドヴァイスがあります。それは、次回更新のときにアップします。

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posted by 石塚とも at 13:18| Comment(2) | 道具 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月24日

ディハイドレーターの使い勝手

 ディハイドレーターは、摂氏48度以下の温度とファンで食べ物を乾かします。ですので、オーブンと違って、完全に脱水が終わるまでに時間がかかります。24時間以上かかるものもあります。

 電気代はたいしてかかりませんが(100wぐらい)、ファンの音が少々うるさいです。家が広くてキッチンが独立していればよいのですが、単身者用のせまいアパートだとずーっと換気扇が回ってるような音がして結構気になります(うちがそうです)。

 使用する時は、お勤めしている方は朝作ってから出勤する、など、時間に工夫をした方がよいようです。
 ある程度水分がとんできたら腐敗しませんので、夜寝るときは消して、朝、出かけるときにまたスイッチを入れることも可能です。

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posted by 石塚とも at 21:41| Comment(0) | 道具 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月23日

「ディハイドレーター」ってなあに?

「ディハイドレーター」。一番聞きなれない道具の名前ですが、これを持っていると、ローの楽しさ、可能性がぐっと広がります。

 英語で「ディde」は「逆方向へ」とか「脱」をあらわす言葉、「ハイドレート」は水分を与えるという意味です。ですから「ディハイドレート」は、「脱水」という意味になります。

 ディハイドレーターはローフーディストのためだけのものということではなく、保存食一般や山に行く時の携行食料を作るのにつかわれるのですが、温度調節がついており、48度以下で、ゆっくりと水分を飛ばすことができます。この状態で、ロー・ブレッド、ロー・クッキー、ロー・クラッカーなどを作ることができるというわけです。

 余談ですが、英語で「遭難から救出された登山者は、脱水症状を起こしていました」なんていうときにも「ディハイドレーテッド」を使います。どうも、うちで脱水されたバナナやイチゴ(大変おいしいんですよ!)を思い出してしまって変な気分になってしまいます。


dehydrator1.jpg 
 我が家のディハイドレーターです。機械の使い方や買い方などは、何度かにわけて説明します。

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posted by 石塚とも at 17:43| Comment(0) | 道具 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月22日

ジューサーの選び方

 ジューサーには大きく分けて2種類あります。高速に回るおろし金で野菜をすりおろし、遠心分離でジュースと繊維を分けるタイプのものと、ゆっくり回転するギアに野菜をかませてくだき、フィルターを通してジュースを濾すタイプのものです。

 街の家電販売店で売られているジューサーは、ほとんどが高速遠心分離方式です。値段が手ごろで、安いものだと3000円ぐらいからあります。
 低速ギア回転方式のものは、摩擦熱が起こらないので野菜の栄養や酵素を破壊する率が少ないそうです。総じてこちらの構造のほうがジュースをしっかりしぼることができ、出てきたかすは水分が少なく、ぱらぱらになります。
 また、発芽させた豆をミンチ状にしたり、果物でシャーベットを作ることができます。このシャーベットは大変おいしいです。
 お値段が高く、購入に覚悟を要するのがネックです。3万円〜6万円ぐらいします。「ベジフル」「グリーンパワー」「しぼるくん」などの商品名で売られています。自然食料品店か、ネットで買えます。

 私は最初の1年ぐらい東芝の普通のジューサーを使って、(旅行にまで持って歩いたせいか?)1年で使い倒してしまい、2年目に「グリーンパワー」に買い換えました。味は、グリーンパワーのほうが、えぐみが数ない感じがします。
 でも、最初体重を9キロ落としたときは普通のジューサーを使っていたわけですから、これでも十分効果はあると思われます。最初は安いものから買ってみるのも一つの方法でしょう。

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posted by 石塚とも at 17:47| Comment(2) | 道具 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月19日

フード・プロセッサーは少し大き目を

 フード・プロセッサーでは、保存のきく料理が作れます。ナッツを使ったパテ、タルト・クラストや、ごま、デーツ、キャロブなどを使ったボール形のお菓子など。
 ですので、買うときは、自分が使いやすいと思ったサイズより、一回り大きめを選ぶとよいです。

 私は、「これぐらいで十分だろう」と思って、クイジナートのミニサイズ(500ml)を買ってしまったため、せっかくの保存のきく料理も1回分ずつしか作れません。そのうえ、クイジナート社は、容量の大きいものは動力が大きいのですが、ミニは90wとしかないので、何かを「こねる」ような作業をするには少々パワー不足です。大きさと予算で決めかねてなかなか新しいのを買えずにいるのですが…

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posted by 石塚とも at 23:41| Comment(0) | 道具 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月18日

何はなくともミキサーを

 電気製品を買うなら、何はなくともミキサー(ブレンダー)を買うことをお勧めします。一番使いでがあるからです。
 買うときは、「ミル」の機能が一緒についているものがいいです(国産のはたいていついています)。

 値段も、安いのでもそこそこ働きます。私の実家ではテスコムの、きっと3000円ぐらいのだと思うんですが、グリーン・スムージーは大変なめらかにできます。

 ブレンダーの最高峰は、アメリカ製のvita-mix というブランドのものです。電気調理器具は、ジューサーもそうですが、値段があがるほど、栄養素が壊れにくい工夫があるようです。使っている方はとりこになってしまうほどファンのようですが、私は、まだこれを持っていないので、良さを知らないためか(?)現状の国産で満足しています。

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posted by 石塚とも at 10:42| Comment(4) | 道具 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ロー調理の道具

ロー調理に必要な道具。
これだけあればフルセットです。


・ブレンダー(ミキサー)
・ミル(ごますり器、コーヒーグラインダーなどでもよい)
・フード・プロセッサー
・ジューサー
・ディハイドレーター(一番なじみのないものだと思います、のちほど別項で説明します)

・包丁(小さめのものがよい)
・ボウル
・ざる
・ガーゼ
・レモンしぼり器

・野菜のスライサー(ストレート、スパイラル)

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ラベル:道具
posted by 石塚とも at 10:28| Comment(0) | 道具 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月14日

小さなナイフ

 ロー・フードの器具、というと、ジューサーとかミキサーの話になりがちですが、基本に立ち返って大事なのが「包丁」。

 ロー・フードをを始めると、使いたい包丁が変わってきます。まな板に対してチョップするタイプの包丁ではなく、皮をむいたりへたをとったりする、小回りのきくものが欲しくなってきます。

 私が使っているのは、「グレステン一体型ホームナイフ」というもの。一般の包丁より、ふたまわりぐらい小さいですが、さらにもう一回り小さいのも欲しくて、イケアで買ったぺティナイフも使っています。いずれはこちらもいいのに買い替えたいです。

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ラベル:道具 ナイフ
posted by 石塚とも at 11:06| Comment(0) | 道具 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする