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2021年02月08日

有料記事配信しました。第14回 『エネルギー』

有料記事の14回目を配信しました。
第14回  『エネルギー』

記事はこちら
https://note.com/risu_squirrel/n/ncc6dbd80b291

なのですが、その前に、無料の長い長い前書きをお読みください。
https://note.mu/risu_squirrel/n/n589a70e6f5c4

読んで、「このテキストは私のためのものかもしれない」と思った方のご購入をお願いします。
30名様限定です。
このテキストのクリエイター名は「りす」になります。

それでは、「このテキストは私のためのもの」かもしれないと思ってくださった方、
どうぞお楽しみください。

posted by 石塚とも at 02:39| Raw Life! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年02月07日

英語のメルマガを発行しました(1年半ぶり)

「これは無料で出します」って書いてずっと放置になっていたのですが、週末に、「しみこませる英語力」のメルマガを1年半ぶりに発行しました。(メルマガで2年半ぶりって書いちゃったんですが、2019年の9月にvol.33発行していたので、1年5ヶ月ぶりということになります。過去ログも散逸しちゃってました)。
 
 そのあいだにメルマガ発行サイト「まぐまぐ」は過去ログの公開をやめてしまったので、今までの過去ログは、note で読むことができます。(1つのマガジンにまとめてあるので、note にアカウントを作ればフォローすることもできます)。
https://note.com/ishizukatomo_rbj/m/ma7d820268dbb
(vol. 32, 33, 34 の表示の順番が違ってしまっている方がいるかもしれません。バックナンバーの順にお読みください)。
といっても、ドリルのダウンロード場所としていたダウンロードマーケットも閉鎖されてしまい、ドリルで学習することもできなくなってしまったのですが。。。

 発刊当時、どうして「しみこませる英語力」のメルマガを始めようと思ったのかというと、そのとき、将来のことがあまり決まってなくて、もしかしたらいつかもう一度を教えるかも、場合によってはそれ専業になるかも、と思ってたんですね。
 英語を教えていて、すごく楽しかった。自分なりの教え方で生徒さんたちが伸びていくのを実感できたし、中学、高校時代からの「英語が好きだったのに、英語からはふられてた」というコンプレックスから解き放たれた人が何人もいた。
 そんなわけで、もう一度教えるときに備えて、「私から習いたい」って思っていただける人にメソッドを提供しておきたかったのと、自分も英語と教授法を忘れないため、というのがあったんです。

 このメルマガを発刊した2016年の9月と比べてみると、2021年の2月現在、その可能性はかなり下がった感じがする。

 でも、あのときの楽しかった体験や、英語を教えること、教わることの成功体験はシェアし、記録したいと思って、始めることにしました。
 それと、進化させたメソッドで学習していただく無料サークルをFace Book に作ったのですが、お申込みがまだないので、有料サークルにしようかな?と思っています。

 無料で申し込みがないのに有料にするというのは変に聞こえるかもしれませんが、語学って、お金はらって「えいやっ」って時間をとらないと後回しになってしまうのでは、ということに気がついたので、モチベーションを上げてもらうために。月額1000円ぐらいで。
(↑まだ妄想です)

 とりあえず、メルマガの登録ページはこちら。
https://www.mag2.com/m/0001675727

 note でフォローするためには、アカウント登録が必要です。
(モラハラで評価を下げ、一部の執筆者が足を洗ったnote ですが、とりあえず、続けます。もはやどこもたいして変わらない気がするので。)
https://note.com/ishizukatomo_rbj/m/ma7d820268dbb

 ところで、このブログ、結構更新頻度が上がってきてます。そのうえ、英語のメルマガまで出せたわけです。
 このブログをポストしたあと、「あなわた」の有料記事を書くつもりです。

 書くのは楽しいな。
 誰かが私の書いたものでエンパワメントされてくれたら、もっといいな。 


 

 
posted by 石塚とも at 21:03| 英語メルマガ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年02月03日

この世界は「すばらしい」のか

2月11日(木・祝)に公開される、西川美和監督の最新作、『すばらしき世界』。

予告をどうぞ。


西川美和監督は、「今もっとも新作が待ち望まれる監督の一人」という評をどこかで読みましたが、まったくそのとおりだと思います。
必ず走って見に行きたくなる監督。

本作は、監督初めての「原作あり、実在のモデルあり」。
そして、佐木隆三の原作のタイトルが『身分帳』であるのを、西川監督は『すばらしき世界』に変えました。
一方、原作の主人公の名前が「山川一」であるのを、監督は、当時をリサーチして見つけた新聞記事から、モデルの本名と思われる「三上正夫」と命名しなおしました。

現実を生きた三上正夫(前科六版、最終前科は殺人)にとって、世界はすばらしかったのか。「すばらしい世界」と言い切れば言い切るほど、疑問を投げかける作品世界。

役所広司が、ワンシーンごとに、もう巧くて巧くて。バイプレーヤーたちとのハーモニーもお見事。


posted by 石塚とも at 00:57| Raw Life! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする