「スペイン語を学ぶと英語も上達するというのは本当か?」という記事を書きました。
https://rawbeauty.seesaa.net/article/500941922.html
その記事内で、語学学習アプリduolingo を使ってスペイン語を学んでいる、ということを書いたのですが、duolingo にはイタリア語、ポルトガル語、そしてラテン語まであったので、それらを交互にやり始めました。
スペイン語、イタリア語、ポルトガル語、そしてフランス語も、ラテン語系の言語です。
「これらの言語は、兄弟みたいなもの」なんて言う人もいます。
でも、わたしは20代のとき、憧れのイタリアに旅行するためにラジオ講座で勉強して旅行会話程度のイタリア語はできるようになったのに、スペイン語はまったく通じなかったのです。ましてや、ポルトガル語も(マカオで)まったくわかりませんでした。
そのため、「スペイン語、イタリア語、ポルトガル語、フランス語というのは、そんなに似ているのか? それとも違うのか?」というのがずっと喉にひっかかった小骨のような疑問でした。
あれこれ手を出しているので、「男の子」「女の子」「りんご」「牛乳」を学んだ程度ですが、それでもこれらの言語は全然違う、ということがわかり、ほっとしました(喉から小骨が抜けました)。
そして、「男の子」「女の子」「りんご」「牛乳」がわかるだけでも、言語って、バリアがとれるものだなと実感しました。
いろいろなことに手を出しすぎているので、そんなに進まないと思いますが、duolingo は暇つぶしのゲーム感覚でできるので、ちょこちょこやってみようと思っています。
なお、ポルトガル語は早々に挫折して(話すシーンを想像できない)ラテン、スペイン、イタリア語の中では、ラテン語を一番やっています。この3つの中で単語がフランス語に一番近いのはラテン語なので、一番らくなのです(文法は衝撃的に違います)
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